2022年8月16日
サウンディング調査
北九州市では、門司麦酒煉瓦館の施設としてのあり方や運営手法について、今後のあり方を検討しており、民間事業者への貸付による活用も選択肢のひとつとして考えています。 そこで民間事業者との「対話」を通じて、どのような利活用の可能性があるかについて広く意見をうかがう「サウンディング調査」を実施し、今後の公募方法(公募条件など)の参考とさせて頂く予定です。